スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告--/--/--(--)--:--

第七回ブロガーイベント!

告知もしてたブロガーイベントに行って来ましたヾ(o゚ω゚o)ノ゙
なんと今回で7回目だそうです。

前回から「目立たないように、なるべく隅のほうでこっそり!」を目標に大はしゃぎで静かに参加しようと1時間くらい前から準備完了!していたわけなんですが(*´Д`*) ←ハリキリ過ぎ。

時間が迫ってきてるのに、なかなか知ってる方が現れない(´・ω・`)
ちゃんとした集合時間は20時半みたいだし、20時じゃいなくて当たり前か・・・と思ってモグ待機。

しばらくして集合場所の森区に今回の主催者、ちぇる兄さんが!w
ブロガーイベなのですが、前回のブービー賞にて読者でありながら主催者をされます。
早速、待ち合わせの森区噴水前にてご挨拶(*゜ー゜)
2人でじーーーっと良い子で待ってたら・・・。


「愉快な仲間たちFFXI」のテイさん
「Wandering Alexandrite」のサンドラさん
「散財好き、キャシの狩入日記」のカシさん

と、計5人に。
どうも集まりが悪いようで(´Д`;)ヾ
日曜の夜だとだとかリンバスだとか、私の知らないオトナの世界が沢山あるようです(TдT)
(ちなみに私はサルベージをサボって欠席しての参加だったりw)
こういうイベントはスケジュール調整が大変そうですね(´・ω・`)

予定では東サルタで「増やし鬼」というものをするはずだったのですが、5人でサルタで鬼ごっこは流石に・・・ということで。
急遽イベント内容を変更。
ウィン水区にて「缶蹴り」ルール適用となりました。



ルール詳細は
●オニは2人、捕まえる方法は「ケアル」
●捕まった人は指定場所「牢屋」にて捕虜状態。
●逃げているほうは、捕虜をケアル連続2回で解放出来る。(最初は3回だったけど、ムリ!wってことで2回に)
●各自、ケアルマクロを作りLS会話にケアルしたことがわかるようにする。
●オニはPTを組みPT会話にて作戦や位置報告などが出来、逃げているほうはソロ状態でLS会話のみ。(みんなブロガーLSつけてます)
当然、会話内容はオニに筒抜けなので、互いの位置は把握できないがオニの位置を仲間に知らせることが出来る。
●忍・シ・詩など足の速くなるジョブは禁止。(赤もファストキャストがあるのでNGとなり、私は白で参加。
●暗黙の了解でインビジは無し。

制限時間内に全員捕まったらオニの勝ち。逃げ切れたらオニの負け。


こんな感じだったかな?
数回試してみながらルールを固定していったのですが。
いきなりのイベント内容変更なのにきっちりルール組み上げちゃうのが凄いと思った(*´Д`*)
私は、ルール把握に精一杯さw

で、探り探り始めてみた1戦目・・・。
熱い!熱いねコレ!ヽ(`Д´)ノ
5人なんて少人数なので、水区でも北エリアのみと限定されてたのですが、逃げ場が限られちゃって困る困るw

オニはティさんとちぇる兄さん。
逃げるヒト、サンドラさん、カシさん、私。

魔法学校あたりに逃げていったらサンドラさんが先に来てて慌てられちゃったりもしたんだけど(´_ゝ`)
だって、こっちくらいしか来るトコ無いよーーw
しかも、オニは時間差で出発なのだけど、逃げるトコ丸見えだったらしく、すぐに見つかることに(´Д`;)ヾ
(このヘンはあとで修正してオニ待機は建物の中に
オニ2人に追い詰められました;

だがしかーーし!
捕まったのはサンドラさん(*゜ー゜)
私はうまく建物をまわりこんで学校エリアを脱出(´∀`)
たぶんテイさんに見つかってたと思うのだが、まさか脱出してるとは思ってなかったみたいで上手く逃げることが出来ました。

で、確かすでに捕まってた(と思う)カシさんを開放できたような・・・出来なかったような。
記憶があいまいだ(´Д`;)ヾ

とにかく、建物に隠れながらも捕虜を解放するわけなんですが、コレがもう難しくって!;
オニ1人が牢屋見張ってたりするから、ケアル1つ目で見つかっちゃう;

開放されたヒトもまた捕まってしまったりするしw
逃げる側よりも追う側のほうが楽しかったかもしれないです(*゜ー゜)

しばらくして、「暗黒な日誌ナリ」のジェロさんが参戦。
よく考えたら初めましてでした。(´Д`;)ヾ
はじめまして。

ちなみに水区では雑貨屋の奥に隠れてることが多かったのですが・・・。
FF始めて随分たつのに、ここに入れるのを知ったのはこの時だったり!
かくれんぼ?
かくれんぼ状態になってしまって、オニに見つけて貰えず淋しくなったので、この時仲間だったテイさんが捕虜を助けに行ったのに合わせて飛び出し!見事ケアルを1発っ!!ヽ(`Д´)ノ
かけたところで捕まりました(;´д⊂)
どうやら、水区はオニ側に分があるようなので。

ここで場所を森区に移すことに。

ココでサンドラさんが体調不良で抜けることにヽ(;´Д`)ノ
ちょっとムリさせちゃってたみたい;
名残惜しかったけど(;´д⊂)、仕方ありません。身体は大切です。
お大事にしてください。

森区に移って、再開。
こっちは水区と違ってなかなかに戦いがいのあるエリアでした。
森区全域で建物内禁止というルールに変更。

さらに
「SEGAさん見逃してください」のセガガさん
「あ!」のアサカさん
も後から参戦。
しかし、カシさんが都合で離脱。残念です(´・ω・`)

牢屋は噴水周りの淵部分ならどこでも!360度から狙えるなかなかのポイント。
水区に比べ、壁に囲まれた場所が多いので逃げる側も追う側も位置を把握しづらくて良し!
かなり熱い戦いを繰り広げてしまいました(*´Д`*)

オニ側を負かすことに成功!
全員捕まったと思ったら制限時間過ぎてましたw

もうね。楽しすぎ!
こんなに熱くなるとは思ってなかった。

で、ラスト勝負。
私は逃げる側に。
オニはセガガさんとジェロさん。

私はといえば・・・。
こそこそ。
また隠れてました;
今度は森区の雑貨屋裏w
そして、見つからない・・・w

仲間は次々と捕まっていき、とうとう私だけになってしまった状態ヽ(;´Д`)ノ
オニの位置が特定出来なくて、なかなか助けに出られず、制限時間をむかえそう・・・。
このまま逃げ切りもアリといえばアリかもしれないけど。
ラストゲームでそれやってちゃ面白くないっしょ!!
ゴー!!ヽ(`Д´)ノ
とばかりに飛び出した雑貨屋裏。

目の前に。
オニ1人いますが、ナニカ?(´_ゝ`)

慌てて引っ込む。
危なーーーっ!!(≧ε≦)
ジェロさんが向こう向いて立ってましたよっ!
こっちに全く気付いてくれませんでしたよっ!w
存在の薄さがこんなところで役立った!w ラッキーヾ(o゚ω゚o)ノ゙

まぁ、そのあと。
開放に走っていって、アサカさんに愛のケアルをぶちかましたは良いんですがね。
結局、2人とも捕まってしまった制限時間10秒前。
どうよ?w
女の生き様見せてやったわ!って、ヘンな自己満足ありがとう。(*´Д`*)

って、悔しいわーーーーっ!!ヽ(`Д´)ノ


最後に、次回ブロガイベの主催者をやったことないヒトの中でダイス勝負、1番低いヒトに強制的に決めましょうということに。

やったことないヒト→セガガさん、アカサさん、ラセツ。

うっ!
責任重大なんですけどーー;;

怖々とダイスを振る。

ダイス!アサカは、548を出した!
ダイス!ラセツは、340を出した!


ひーーー(´Д`;)ヾ
やばぃ!!!w
だ、だが。あのヒトがまだいる!
伝説の低ロットのあのヒトがっ!(≧。≦)

ダイス!セガガは、97を出した!

やったー!
ありがとう!ありがとう!勇者!(*´Д`*)
キミの勇姿は忘れない!w
次回の主催がんばってください。

そして、今回の主催者であるちぇる兄さんをはじめ、皆さまお疲れ様でした。
とても楽しい時間をありがとう!!
スポンサーサイト

テーマ:FINALFANTASY XI│ジャンル:オンラインゲーム
FF11 | コメント(3) | トラックバック(0)2007/02/22(木)02:22

コメント

イベントお疲れ様でした~、伝説の男せががです。
そんな伝説いらないよorz

>暗黙の了解でインビジは無し
そういや忘れてt

/p <t><pos>とか裏テルの是非を調整すれば定番ゲームになりそうですね。

本当に皆さんとっさによく考え付いたなあ(´ー`)

2007/02/22(木)03:50| URL | せがが #- [ 編集]

楽しかったね~!
途中で落ちたのすごい残念でした。
でも楽しかった故なので。心配しないでね~。
また是非あそびましょう(゚∀゚)ノシ

2007/02/22(木)10:57| URL | サンドラ #hE4kmW4M [ 編集]

>セガガさん。
私、白だったから何度インビジしてやろーかと思ったことか(´・ω・`)
ルールを煮詰めて是非定番の遊びにしたいものですねw

>サンドラさん。
実際どれほどのものなのか理解出来ませんが、思っていたより重いものではなさそうなので安心しました(´Д`;)ヾ

次こそネットリと遊びを堪能しましょうねw

2007/02/24(土)00:51| URL | ラセツ #VEjUWRAA [ 編集]

コメントの投稿


秘密にする

«  | HOME |  »


カウンタ

トラバリンク

ブログ内検索

TBP

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。